Ⅰ年前の過去記事 読むだけでしんどい よく頑張って来れたな。

強迫観念 - うさねこわんfamily

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これは だめだわ。

完璧なモラハラ

酷すぎる。

 

犬へのしつけと称して

叩く行為

 

女性への偏見

 

暴力をふるうそぶり。

 

完全にアウトのことばかり。

 

前妻さんのときは

数年に渡って

浮気もしていたし。

 

それを聞かされるこっちの気持ちも

理解できない人間

 

ラ〇ホテルのカード

割引券(前妻さんと浮気相手)を

私に見せて来たり。

 

辛くて

ブログで吐き出していたんだろう。

 

愚痴は ひとには言いたくないので。

 

☆

私は 彼との4年で

しにかけたことが

数回

 

それから 今は 右手にしょうがいを負った

 

右手は 24時間ずっと痛く

全ての動作は やりづらくなった。

モノも持てないようになった。

左手をそえてなんとか持つようにしている。

 

 

今は 距離 時間を置いてるので

やっと

 

本来の自分に戻ってきた。

 

本当に辛い過去記事だ。

 

記録を取っておいて

よかった。

 

今は 離れて とても

 

わたしは 幸せで充実した日々を

送っている

 

保護猫も

保護うさぎも

心から大事に思う

 

そして 昨日は里親さんのところに

行った猫が

4歳記念日だった

結婚記念日と旦那さんのお誕生日が

一緒なのだが

 

そこに 本当に偶然

うちから譲渡になった。

 

昨日 おめでとうの動画を作成して

送った

 

里親さんご夫妻は

本気で泣きました。と来た。

ご夫妻は 高学歴で

生活も かなり celebrity

(日本のセレブとは

ちょっと馬鹿なイメージなので英語で)

 

うちからの里親様は

本当に 富裕層が多い。

 

うちは 何の条件も書かない。

費用も頂かない。

 

だけど それだからこそ

ひとを見抜けるのかもしれないが

 

ただ 送られてきたメールを見た瞬間に

 

あ。この人だ。と

毎回 思う。

 

だから ねこが 犬が

うさぎが 里親さんを

選んでいるんだろうと

いつも思う。

 

そして うちからの譲渡で

返されたこは

1匹 1度もない

(ほとんどの保護活動者は

必ずある)

 

そして 保護活動も20年になり

未だに 20年前の里親さんと

連絡を取れるのも

うちぐらいだろう。

 

それだけ 責任を持って

愛情でつながっているから。

 

☆

あー。本当に しんどい4年間だった。

 

いろいろな勉強をさせてもらった。

 

あくまのようなひとがいること

 

ひとを落とし入れることがすきなひと

 

わるぐちだらけのひと

 

どうぶつの保護活動は

愛情でいっぱいだ。

 

それをけなしてくる人間たち。

 

戻ろう!

 

本来のわたしに。

 

 

今まで 本当にありがとう!

 

 

すべての物事は

勉強であり

修行である

 

他責にせず

 

今後も 愛情いっぱいで

生活していこう(*^▽^*)

 

 

今は 本当に

驚くほど 愛情深い人たちが

寄ってきてくれた

 

見えない波動 オーラのようなもの

笑顔が 

 

元の自分に戻ったんだろう(*^-^*)

 

 

あー。ええ勉強させて頂きました。

 

ありがとう!

 

 

 

過去記事がでてきたので読んでみた。ら 変わらない人がいるものだ。

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去年の夏くらいからか・・

 

夫が何度も何度も

怒り狂って

ずっと言ってくる事がある。

 

 

 

あねをこ〇す!

 

まずはあねの一番大事なこどもをこ〇して

それから あねがいる時間帯に

あねの家にダンプカーで

突っ込んでやる。

それから あねのだんなの会社にいって

全部さらけだしてやる。

 

☆

もう恐ろしすぎる。

 

そういった事を言うのはやめようよ。

何があったのか知らないけど。

 

 

というと

 

遺産を取られたんじゃ!!

 

と言う。

 

 

それはあなたの財産じゃない。

代々のご先祖様が築かれたもの。

あなたのものではない。

あなたは健康だし

仕事もある。

まずはそこに感謝しようよ。

 

そう言っても

 

怒り狂う夫は

握りこぶしになり

ものすごい形相。

 

 

そういった怒りは

わたしの方にも持ち込まないでもらいたい。

 

わたしだって

そんなの聞きたくないし

 

あなた 自分で 

私に言ったよね。

 

遺産放棄したよ。って。

 

たぶん このブログでもどこかで

記録してるはず。

 

あねがにくい!

あねばっかりいい思いしやがって!!

けーさつに言ってやったわ!!

 

 

は?????

なんでまたけいさつ??

 

家の権利書を奪いやがった!!

 

それもあなた 私に言ってたよ。

 

あねが家のローンを払ってくれるって

言ってる。

あねの会社の経費で落とせるようにしてもらうって

喜んでたよ。

 

覚えてない?

 

というと

 

そんなことあったような。

 

と言った夫。

 

すると また

 

あいつ騙しやがって!!!

 

と怒る怒鳴る。

 

もう勘弁してもらいたい。

 

それから こどもたちには

もう 苗字をかえろと言ってあるんじゃ!

 

いつ わしがひところ〇になるかわからんからの!

 

 

いや。それも こどもさんたちは

あなたを軽蔑しかしないと思うよ。

 

それからまた夫が言いだした

 

こどもなんておらんも同然じゃ

 

元嫁がし〇でほしい

 

ほんと

もう書いてるだけで恐ろしい。

 

いや。だからなんでそんな発想になるの??

と聞くと

 

じゃまだから。

もとよめがいなくなると

あの家はわしのものになる。

 

いやいや。

りこんのときにあげるって約束したのでしょ?

家をあげる。

そう言ったって 再婚した時に

わたしに言ってたよ。

その後もローンだって払ってる。

わたしはそれがいいね。

って賛同したよね。

これからも

こどもさんだって帰ってくるでしょうからねって。

 

なにを今更いうの??

と言っても

 

もとよめが家でじさ〇してくれ!

 

と連呼というか叫ぶ夫。

 

 

それは いつか 私にだって

言うことになるよ。

 

同じだよ。

 

発想はきっと変わらない。

わたしは そのような発想に至ったことがないので

本当に理解不能。

 

愛情は愛情で返ってくるし

 

怒りは怒り

恨みは恨み

 

だから 愛情を持って

生きてほしい。

 

そう何度も何度も言ってきた。

 

だけど もう半年以上

同じ事を

 

大きな声で叫ぶ夫を見てると

 

(なぜ大きな声で怒鳴るのかも不明だが)

 

あのさ、

 

もう口だけで言うのはいいんだよ。

出来ないんだから

口に出すのはやめようよ。

 

と言う。

 

半年以上 聞かされると

こっちも おかしくなるわ。

 

本当に ひとって変わらないんだな~と

過去記事が でてくる

(メールなどに過去記事を振り返りましょう♪)と

出て来るのだが

 

ふと読むと

 

全く変わらないね。このひと。

 

 

☆

あねをこ〇す

あねのこどもをまずは

こ〇す

 

もとよめ

家で じ〇つしてくれ

 

☆

書いてるだけで

気分が悪くなる。

 

元奥さんに感謝しなさい!

文句なんて聞きたくない!

 

わたしは元夫のこと

1度でも悪く言った事はない。

今だってこの世で

一番幸せになってほしいと

心から思っている。

(未練や 今でも好きとかではなく

本当に人として尊敬していたので)

 

元奥さんに

感謝が大事だよ。

 

 

これ 何度言ったことか。

 

☆

今は 距離と時間を置いている。

 

こんなことばかり

聞かされていたら

本当に嫌だ。

 

それからきっと

前々から 

そのようなネガティブな発言を

してきたんだろうと思う。

 

 

 

きっとこのひとは変わらないだろうから

周りの人たちは大変な時期も

あったのではと思ったりする。

それほど 

自己愛性パーソナリティ障害

酷い被害者意識 妄想

 

☆

相手を思い

相手を尊重し

相手を大事に思い

 

相手を大切にしないといけないよ。

 

ただ それだけを

言い続けてきた。

 

 

☆

物騒なことを考えず

至極当然 正直に 真っ当に

 

生きてもらいたい。

 

ただそれだけ。

 

 

☆

 

自己肯定感あげていってもらいたい。ところ。

 

☆

 

とにかく

 

おかしな言動がずっと

続いているので

 

怖いと思えば

 

逃げてください。

 

それだけです。

 

気をつけて

夫と電話していたら、

夫側の親族に対して

苛立ちがあるとの事。

今、揉めているとの事。

 

何か起こすかもしれない

その時には

パートナー(婚姻関係である) 

私に

迷惑をかけるかもしれない

 

と。言われた事実

(2024/07/02)

 

 

やめておくように

諭したが

 

本気のようなので

さついあり。

 

お気をつけください。

里親様からの劇愛のお便り♡

 
可愛い黒子猫ー( *´艸`)♡
 
と☆ このこらは 3月末に里子に行った
シュシュちゃん兄弟です☆
 
☆ロンちゃん(短い毛)
 ☆まるちゃん(長い毛)
里親様の愛情を一身に受け
元気に可愛く綺麗に成長中♡
 
里親様は 子供3人(中学生と小学生2人)を抱え多忙の中、
子猫らのために 離乳食を作ってくれてる♡
 
うちの 第4子と 第5子です♡て( *´艸`)
 
『この前 まぐろを買って 冷蔵庫に入れてたら
子供らが 今日の晩ご飯なのー♡って。
子供ら マグロ大好きなんですよね。
でね、 あ。 
 
そのマグロは ロン と まる のやから♡』って。
(≧∇≦)笑
 
今までの里親様も 
人間の子供よりも育児が大変やった♡とか
人間の子供より可愛い♡とか
言われるけど
 
今回の里親様も むちゃくちゃ
子猫らを溺愛中( *´艸`)♡♡♡♡♡
 
感謝でございます(*^_^*)
 
里親様が SNSが出来ればいいのだけど パソコンを触ると
どこかで爆発が起きる!と思ってしまうらしい(笑)
ちょっと残念だけど こうやって可愛い画像と近況を
聞けて何よりも むっちゃくちゃ幸せ。(*´∇`*)
 

手前が まるちゃん。
真ん中が ロンちゃん。
一番奥が シュシュちゃん。
(*^_^*)
 

発達障害

発達障害

 
 
 

発達障害の本を 40冊購入した

ゴールデンウイーク中に 読み終えようとしたが

もう読み終えた

 

というのも 最近身近に多く

もしかしたら?という人がでてきたからだ。

 

そして 発達障害は 

生まれ持っての 

赤ちゃんのときの

お母さんのおなかの中での 脳内でなんらかの異常が

起きたことによる

本人では どうにもできないものであることが

解明されてきた

 

☆

「前頭葉機能不全」

 

 

前頭葉は 集中力 持続力 衝動性 多動性 欲望等の

セルフコントロール いわば 想像力 認知能力 言語能力 

意欲 意志発動 などに 密接に関与されているとされている

 

☆

脳内の神経伝達物質である モノアミン不足

(ドーパミン ノルアドレナリン セロトニンなど)が

不足する代謝異常。

 

 

本人は常に イライラし 多動性 衝動性にかられている場合が多いのも特徴である

 

 

これは なにに直結するかというと

まずは 犯罪である

相手の【痛み】が想像出来ないことにより

安易に 暴力暴言 さつじんまで平気でおかすことが

できてしまう

 

それから 相手への【気持ち】が理解 想像できないことにより

家庭内暴力 虐待 DV

動物への虐待等々 多くある

 

 

これらは 近年 献体によって 解明されたことが多く

今までの 精神科医の概念を大きく変化することになる

 

今までの うつ そう鬱 境界性パーソナリティー障害 人格障害等々は

実は 発達障害 脳の病気であることもあり

こころの問題だけではないことが分かって来ている

そういったことも含め

従来の薬物では 効果がでないことがある

 

日本では 最近 著名人が 発達障害をオープンにすることで

一般人まで降りてくることにより

多くのひとが 自分も発達障害を疑い

精神科に受診するひとが増えた が

その発達障害を診断する医師はまだまだいないのが現状である

 

それに 発達障害 を 甘え と捉える医師もおり

家族から 甘えだと言われ 疎外感を生み その発達障害の衝動性 攻撃性によって

家庭内暴力が発生したという例も読んだ(10年間のひきこもり 暴力)

 

 

これは 日本全体に及ぼす大きな問題だと思う

 

まず 犯罪者には 発達障害の検査を即刻すべきであり該当すれば

その専門医 スペシャリストによる 治療をするべきであること

 

これは脳脊髄液減少症にも類似するのではないかと思っている

なので この度 数十冊という本を購入し読んだ

 

 

 

 

脳内の病気であること

 

精神論では 片付けられないこと

 

わたしは 主治医に 献体を希望 話しているが

 

脳内の髄液の流れ 量 などでは この病気の解明は

難しいかと思っている

 

自律神経であったり その他 多くの問題が山積であると思う

 

 

日本には ガンなどのスペシャリスト 専門医は多く存在するが

こういった類の病気のスペシャリスト 専門医は極端に少ない

 

先に書いた 発達障害にしろ 脳脊髄液減少症にしても

 

それは 関わりたくない かねにならない

 

そんな思考のドクターが多いのではないかと思ったりしている

 

患者は一向に増え続け 日本社会は崩壊していく恐れがある

 

まずは 知るべきことを きちんと メディアが発信すること

 

地位 名誉 私欲 そんなものを排除できるように

日本の医師会も 抜本的な改革をして頂きたい

 

命を救う それは 一番大事である

 

ガンは一刻を争う そうだと思う

 

だけど 見逃された疾患は ある

 

それを ないがしろにしていたら

 

社会はおかしくなるに違いない

 

わたしは 家族 身内に 言っている

 

まずは 献体 のこと(しんだらすぐに登録している病院へ運ばれ

ホルマリン漬けにされるか そのまま 解体か?

 

家族の元へは 骨の1本すら戻ることなく処理される

 

それで良い 

 

うちにいる 保護動物たちが天国にいった際には

動物霊園によって処理して頂き

今もなお 大事にしているが

 

自分という人間は 誰かのお役に立てればそれでよいと思っている

 

 

発達障害という ADHD ASD などあるが

脳脊髄液減少症の患者さんにも当てはまる。というひとがいたこと

患者さんの子供さんにいたこと

 

 

それらを踏まえ 早急に 医師会が 脳脊髄液減少症

発達障害の研究をして頂きたい

 

 

患者がすることは

 

誰かを罵倒することでもなく

 

せっかく頂いたこの病名 病気に対し

真摯に向かいあい

 

数少ない 診て下さるドクターに心底から敬意を払い

(もし自分がドクターであればきっと この意味の分からない病気は

診ないかもしれない)

 

だけど 今 診てくださっているドクターは

世間で何を言われようとも 患者を救いたい一心のみで

診察 治療をしておられることは

 

よく理解すべきであると思う

 

 

脳脊髄液減少症も分からずに

苦しんいる患者が この世にはまだまだ多くいると思う

そして 寝たきり それが もしかしたら

ひきこもり と言われてるひともいるかもしれない

 

発達障害に関しても 同様

 

 

両者の病気に関して 認知 広がり

どこででも受診でき

 

診察 診断がおり

 

治療にすすめるようになるように。

 

 

公正平等 理解 できる世の中になるように。

 

 

 

 

自分だけよければいい。では それは回りまわって

自分によい は返ってこない

 

 

まずは ドクターを信用し

感謝し 患者さん同士もいたわりあえるように。

 

 

それには 自分をまずは信用すること

 

自分のメンタル 感情コントロールを プラスに持っていくように

訓練 徹底することも大事ではないかと思う

 

 

 

 

 

 

六方礼経

最近 禅の本を読んでいる(他も異種多数)

 

その中で ろっぽうらいきょう 六方礼経 という言葉が

でてきた

 

 

六方 とは 人間関係のことで(親子 夫婦 子弟など)

 

ここでは 友について 

 

 

友人に対してすべきこと
・与える
・優しい言葉で話す
・役に立つことを行う
・友人を自分と等しいと思うこと
・欺かない
・無気力になっている友を守る
・恐怖のある友を守る
・逆境に陥っている友を見捨てない
・友の子孫を大切にする

 

 

 

最近 患者間において

あまり良いお話を聞かない(いさかい?いじめ?)

 

 

患者は同士であって

共に生きる戦友であったり

限りになく共感しあえることができる

友でもあると思っている

 

 

ゆえに

 

穏やかに 病と向き合って頂きたい限り。

 

闘いは 自分であり 他者ではない

 

自分にできる最大限の 与える それを

行い続けたい

 

そう思っている

 

 

☆

 

 

受診日に先生に言った

 

 

 

 

 

私が死んだら この病気の解明になれるかは

分かりませんが

 

献体してください

 

(残存率 一桁 )

 

 

他に読んでいる本が 大人の発達障害 というもので

これも 献体によって

脳の機能障害であると近年分かった。

自身の性格ではなく脳の障害であること

これにより  薬物治療が 出来ること

他の療法のことも書いてあった。

 

 

先生にも その本を見せて

献体によって 分かったことがあるとのこと

 

 

先生は

 

 

この先 そうなるかもね。

 

と言われた。

 

 

 

 

 

この世で 自分の持ち物なんてない。と思っている

 

からだでさえも 

 

それは発症するずっと前

若い頃から思っている

 

献体に関しても若い頃から 発症する前から考えていた

 

 

再度☆

 

友として同病患者として

 

誰かを非難するよりも

大事にできるように

 

そうであり続ける

 

 

 

 

態度が変わる

夫は ひとによって態度が全く変わる。

地元の方 副業関係 本業の会社でも比較的、仲の良い人には

ものすごく笑顔で 楽しそうに いつまでも

電話している(電話している時にとなりでいるので)

それは分かるのだけど

 

他のひとには 全く別人になるくらい変わる。

 

こちらにいると(関西)

ムスっとしたような表情でいることは多い。

 

それはきっと土地柄だろうと思う

 

地元だと どこかで怒鳴るとうわさが広まってしまう。

どこどこのお父さんがね 旦那さんがね

ということを

言われるのが嫌だ、そんなことを以前言っていた。

 

こちらで夫のことを知っているひとはまずいない

 

 

元嫁がよく酒を飲んで大声で叫ぶんじゃ。

その時はワシはすぐに全部の窓をしめてやった。

誰にも聞こえんようにね。 

 

と言っていた。

 

こちらでも 夫とは別居していたが

夫が自分が借りた賃貸の家では

警察を呼ぶこともなく

怒鳴ることも少なく

いたって 私の部屋にいるときに

警察を何度も呼び (ただの口論というか夫がひとりで発狂してるだけ)

あたりは パトカーや白バイでいっぱいだった。

それが 何度も何度も。

 

それからも

 

奇行を繰り返した

 

(なぜか、玄関から自分のクロックスを持って

ベランダから放り投げて、ゆっくりとベランダをつたって(うちは2階)

1階に降りて、そのまま裸足で自分の部屋に戻った。

 

玄関から帰ればいいかと思う。

誰もとめてない。

 

それもあとから あんたが 2階から飛び降りれと叫んだんじゃー!

と言う。

が 玄関からクロックスを持って キッチンを通り

それをじっと見ていたのだが

玄関から帰れたんじゃないと言っても

あんたが2階からー!と何度も叫ぶ。いや 玄関まで

クロックス取りにいって キッチン前を・・と思う。

 

お風呂入れば~今沸かしたよ~というと

今は入らん。というので 少し経って

入らないの~と聞くと

着ている服のままで浴槽に入った。

もちろんずぶ濡れだ。

それで これでいいんじゃろー!と叫んでいた。

 

他にもいろいろあるけど

 

 

それは 今まで生きてきた中で

本当に 意味がわからない 理解を越えている

 

長時間の怒鳴りつけ

脅し

鬼の形相で睨みつけられた

 

 

それは 元家族の前ではしなかっただろう。

 

こどもさんがいたから

 

今は 私だけだ。

なので 本性を露わにしたんだろうと思う

 

それまでは 自室に引きこもり

会社に帰ってからは ずっとひとりで居た

 

と言っていた。

 

一軒家を購入する前に住んでいた寮であったマンションに

定年後もずっと死ぬまで

住めるのかと思っていたら

途中から会社の規約が変わり

でていくことになり 一軒家を購入した。と聞いた。

 

そこでも ガレージの真横の部屋を

自分の部屋にして すぐに 家からでれるように

していたと言っていた。

 

こどもがいるから 地元だから

周りのひとの目があるから

もしかしたら

黙っていたであろう夫

 

こちらに来ても 夫が借りた部屋であれば

警察を呼ぶこともなく

 

わたしたちが口論にでもなっても

(私は今まで口論になったことがない。

仕事でもない。なので いつも 私 けんかしたことないの。

なんであなただけ ひとをバカにした言葉で罵るの?

とよく聞いていた)

 

その夫が借りた部屋でなら 地元のように

口論(夫が叫び出すと)

窓をしめただろう。

 

他人は他人

 

ひとはひと

 

助けてくれるのは パートナーだよ。

 

こどもはこどもの人生がある

 

でもね 愛情は いつだってたくさんあるんだよ。

 

あまり周りに敵を作らないで

笑顔でいようね(*^-^*)

 

とケンカを終わろうとしても

 

 

ワシは じぶんの意見も言えんのかーーー!!

 

とまたはじまる。

 

いや。だから 違うって。とまたそこから3時間4時間。

 

怒り続ける

 

最近は

夫に

 

究極の

かまってちゃんって自分のこと理解してる?

 

 

と聞いてる

 

ワシのことを見て

ワシのエアコンの仕事が

ワシの会社で

ワシの出張で

 

わしわしわし

 

こちらから実家に帰るまでの道中の電話も

夫が実家の家の中の電気をつける

もしくわ ふとんに入るまで

電話を切ってくれない。

そんなことがあった。

いなかの夜は怖いらしい。

いつ切ったらいいねん!と思いつつ。

なんとか電話していた。

 

エアコンの作業は夜している

実家には頻繁に いのししがでるらしい

怖いとのことだった

 

そこでも電話を切れない(笑)

 

私自身は結構 やりたいことが多いので

電話を切ろうとするのだが 怖がっているのが

分かるので 繋げていたことが何度もある

 

ふとラインを見直したら

ほぼ全部 エアコンのことだらけだった

 

エアコン9ねこ1くらい

しかも ねこのことの返信なしがほとんど。

 

結婚当初は

あまりに エアコンの話ばかりなので

 

なんでエアコンばかり??

私の話は無視?

無視が一番辛いんだよって言うと

なんて言えばいいのかわからんという。

それは 会話の中で

今でも言ってくる。

だけど 結婚前のお付き合いのときは

何時間もお話をしていたので

これはおかしいと思う。結婚したことによって

明らかに差別意識がでたかと思う。

その差別は良いものなのか悪いものなのかは

不明。

 

 

食事に行っても

 

ふたりでいるのに

 

じゃ。食後のケーキは私はこれで。って言うと

 

 

おねーさん(*^-^*)おねーさんの一番すきな

ケーキはどれですか?(*^-^*)

 

とウエイトレスの20代の女性に聞く夫。

(これおばさんだと聞かない)

 

ウエイトレスさんが気を使って(めちゃくちゃ忙しい店だったのに)

だれが おっさんに聞かれて喜ぶんだ?

 

あー。。私ならこれです。と困った表情

 

 

 

答えてくださってありがとうございます。と私がまず

お礼を言う。

 

そこで 夫は

 

じゃー。それにしよう(*^-^*)!!

 

 

ケーキぐらい自分で選びなよと思わず言った。

 

他の店でも

これは 何のだしですか?

これは どういった?

 

 

うるさいな~。はよ食べろ(笑)

 

 

と思えてる私は もう愛想をつかしているんだろうか(笑)

 

とにかく

 

1つ1つに 細かい うるさい。

 

ややこしい。

 

 

今まで それは おとうさんとして生きてきて

隠してきた?

 

それはどうか知らないけど

 

いや 元奥さんの実家のことで 滋賀まで

行った時の事も聞いたけど

 

ものすごい文句を言ったらしい。

それだけ文句を言うなら最初から行かないでいいやん、

と普通に思った。たぶん最初から乗り気じゃ無かったと

言っていたので文句を言うつもりだったのだろう。

 

そして その元家族の話を私にしてこないでも

いいかと思う。

 

私は結婚前に夫から散々に聞かれたから

話しただけで

 

自分からは言わない

 

ここは 友達や 周りの尊敬するひとたちにも

言われるが

言わないものは言わない。口外はしない。

 

患者さまのこと

 

里親さんのこと

 

みんなたくさんのことを抱えていらっしゃる。

それを 勇気をだして

伝えてくれたことにまずは 感謝だと思っているから。

言わない。

 

それから

 

夫は 態度が 本当に コロコロ変わる。

 

それは 以前から

 

あなた(私のこと)はお天気やだからね~

 

元嫁もそうだったんじゃ~

 

 

と馬鹿にしたように言うのだが

 

(元奥様のことは分からないが)

 

今まで生きてきて 正直なところ

 

私は お天気や (態度がコロコロ変わる)などと

 

1度だって言われたことがない

 

はじめてだ。

 

大概 言われるのは

 

一本筋が通っている

竹を割った性格

 

 

これは もう若い頃から

だいたい知り合ったひとには

言われる言葉 聞き飽きるくらい

 

あーいつもそう言われるねん。と言っている。

 

もちろん 前主人にも言われていた。

 

 

なので お天気やと言われた時は 

それは あなたでしょうに。

と思いながら 聞き流していた

 

そんな夫は 本当に 言ってることが

コロコロ変わり

 

え?5分前に こう言ってたけど?ということもある。

それすら覚えていない。

 

学歴は関係ないと思うのだが

忘れっぽいを通り越し

毎回毎回 びっくりする。

 

 

夫が以前 私に話したことがある

 

 

ワシは 県内で一番馬鹿な工業高校じゃった

元嫁は県内で一番馬鹿な商業高校を本命で行った

それを聞いて 意気投合したんじゃ!

 

これ本気で言われて聞いた時にびっくりした

そんなこと他人に言うかな?

自分のことだけならまだしも 

 

 

しかも 今のパートナーである私に言うの?

 

私に聞かせて

何の同意を得たかったのだろう?

 

未だに不思議。

 

不思議で未解決な毎日が繰り広げられ

恐怖もたまにあり

 

何の勉強してんだろうか?

 

態度が変わるひとがいる。

 

おかしな言動をするひとがいる

他人の前と自分の前では違う

 

怒鳴る 叫ぶ 威圧してくる

 

平気で 嘘をいう

 

愛情を理解できない

 

愚痴が多い

 

殴るようなそぶりをしてくる

 

相手が傷ついても平気でいられる

 

自分さえ良ければいい

 

 

 

 

 

 

 

いや。でも 書いてるだけでも

これ 相当な悪質モラスハラスメント

じゃないだろうか?

 

 

モラハラ夫

抜粋↓

 

  • 自己中心的であり、
  • 自分の視点から判断することしかできない
  • (パートナーの視点を考慮しない、
  • 否定する)。
  • 常に自分が正しく、
  • パートナーは間違っていると思う
  •  
  • パートナーが間違っているから、
  • 正しい自分に従うべきだと思う。
  •  
  • 自分が不愉快になったり、
  • 不幸だったりするのは、
  • 自分ではなく他の誰か
  • (主にパートナー)の責任であると
  • 考える。
  •  
  • 小さなミスでも見逃さず、
  • 大事のように責め続けて
  • パートナーを屈服させる。
  •  
  • 自分は立派な素晴らしい大人になりたいと思っており、
  • 実際にそのように装うので、
  • 外面はよい。

 

 

 

すごい。全部当てはまる。ちょっと笑えないくらい。

 

これは ちょっと・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生活費

 

結婚(再婚)してから2回 本当に2回だけ

ありがとう。と言われて 生活費を渡された。

本当に嬉しくて 封筒に ありがとう。と書かれてあったのだが

その封筒を 見える場所に貼っていたくらいだ。

嬉しかった。

ありがとう。

チョコレート1個でも

パンの1つでも

もちろん ふたりが食べてるごはんも

○○○ちゃんは働いてくれたおかげだね。ありがとう(*^-^*)

そう言っていた。

 

 

 

間も無く

 

誰のかねで メシ食ってるんじゃ!

 

ワシのカネ!

 

 

と言い出した。

 

ワシのかねでメシ食ってる!

ワシのかねで病院に行ってる!

 

別に私がいきなり 怒鳴り散らして

生活費が少ないわ!などと言うことは

断じてない。はっきり言う。

 

 

いつも通り にこにこ 笑顔だった。

 

 

ストレスの発散のための怒鳴りつけ。

 

 

 

今の夫になってから

入院がほとんどできなくなった。

 

それは夫がかねかねかねと言われるのもあったのだが

夫の年収 給料が高いのもあり

病院の限度額が一気にあがった。それもあった。

限度額が 9万円プラス食事代

1回入院するのに 10万は軽く越えてしまう。

以前の主人であれば

私の民間の医療保険で賄えていた。

 

夫は ねこやうさぎの面倒を見るのは

嫌がるし

私が入院中に 浮気か

私に黙って 嘘をついて 女性に逢いに行っていたこともあった。

 

それはとても仲良しな時のこともあり

かなりショックだった

 

 

 

本当に悲しい思い出だ。

 

入院は極端に減った。

わたしの持病は 定期的に 治療が必要であり

活動(動物保護 病気の周知活動)をしていることもあり

体力を消耗してしまう。それでばったり倒れてしまうこともある

そこで前の主人のときは

安静入院などもしていた(これは1週間ほど)

主人は 無理ばっかりするからだ!と怒っていたが

完璧に 猫たちのお世話をしてくれ

有難かった。今は本当にそう思う。

 

今の夫になってからは

 

あまりに怒鳴られることもあり

夜中まで叫ばれたり

車の中で 朝の3時まで 延々と同じことを

繰り返されたり そのままばったりと

車を降りた後に 倒れたのだが

 

夫は

 

そのまま 道路で寝ていようか。

 

と言った

 

手を差し出してくれることも

大丈夫?との言葉も無かった。

 

いつだって助けてくれない。

 

寒い日だった。道路は冷たかった。

動けず そのまま 本当に

道路で 横倒れになっていた。

間もなくゆっくりゆっくり起き上がり

部屋にずるずるしながら戻った。

 

 

それから 訪問看護師さんに来てもらったのだが

点滴の針は10回 看護師さんは4人来ても

無理だった

5人目でやっと入ったときには

 

ほっとしたのもつかの間

 

夫がまた大声で

 

叫び出した。

 

落ち着いて寝ようと思っていたのだが

 

 

あまりに大声で

意味の分からないことを

言われ続け

 

追いつめられていった

 

 

こちらも おかしくなっていった。



逆血させればしねるかも

 

そんな思いだった

 

となりで ふつうに眺めていた夫

 

黒色の靴下は夫

 

このときも薄ら笑いで見ていた

 

 

これだと いずれ 血は固まって

流れ続けることはないんだよね。

 

こんな事は何度も何度もあって

包丁をつきつけられたり

殴られそうになったり(寸止め)

自分のスマホを私の手の上で殴り壊したり

本当に今までにない 

異性に いや ひとにされたことがない事を

目の前でしていった夫

 

 

 

この時だけは なぜか 今も覚えてないけど

写真を撮ってた。どれだけ血が流れるんだろう。。

そんなおかしな回想になっていたんじゃないかと

今は思う

 

 

 

 

 

 

それからも 夫からの心無い言葉は続き

 

次第に こちらも心無い人間になっていくようだった

 

 

生活費に関しても

ふたりで決めた事

それをすぐに忘れる

紙に書いても そんなこと書いとらん。と言う

もうどうしようもない

 

生活費があがっているんじゃ!と

 

毎月毎月言われるのだけど

 

これも何度話し合ったか覚えてる?

 

と聞いても 無視。

 

まずは ここの家賃 電気水道代などの光熱費

インターネット代 保険料 食費 病院代(訪問看護も)

などなど 含め これでいっぱいだよ。

私に余裕 遊ぶお金なんてないよ。

 

それから

あまりにかねかねかね!と言われ続け

 

働けば!と言われ

(病気で働けないことは最初から伝えている)

 

 

今は必死で メルカ〇などで家にある使わなくなったもの

 

それから ネットオークションで買って

それを メルカ〇で売る というのをしている(転売というやつだ)

 

それも結構 手間がかかり

 

まだ外で働けるからだでもなく

 

家でできることはこれぐらいで

健康一杯でなんでもできる状況でないわたしにとっては

重労働なのだ

 

それでも 夫に 今日はね これが売れたんだよ。

と言うと

 

大層 喜ぶので

 

やっている

 

 

自分が大事にしていたものも売った。

 

本当は売りたくないものも販売している。

 

以前 夫が言った言葉がある

 

元嫁が

 

日曜日 に 寝てたんだよ!ほんとむかつく!

 

 

日曜日だよね??

と聞き返した。

 

 

 

そう 寝てんだよ!

 

 

日曜日くらい寝ててもいいんじゃないの?

疲れていたと思うよ。

 

と言った。

 

それも 記憶に残り(記憶力は悪い方ではないと思う)

 

日曜日に寝てもダメなんだ

なんとかして お金を作らないとだめなんだ

 

 

そんな強迫観念

 

が毎日襲っていた。

 

 

 

生活費に関しては また ご親族にうそを言われては困るのだが

至って こちらは 必死の状況であること

 

生活費をあげていってる!とは言われるが

それは ふたりで話し合って

こうしよう これは どうしよう

となり 今の生活費におさまった。

 

 

入院費用などは

あまりに高額になるので そこは多少負担してもらっている

(これもこの結婚期間3年で 2回ほど それまでは 

短いスパンで治療していたのだが(前の主人の時は3か月に1回ほど)

 

治療のために 大阪からこちらに引っ越してきたのに

今はその治療が出来ない。

ドクターも60歳を越えていて

簡単な治療でない。

こちらとしては治療を進め社会復帰したい。

その治療が出来ない。

 

何のためにこちらに引っ越したのか

治療のためなんだよね。

そう思うとありえない。そう思う。

 

☆

 

 

 

夫の給料はたぶん

900万から1千万あるかと思う

ただ 福利厚生など厚いので 引かれるものも多い

そこから 元家族の家のローン 家族へ渡すお金

こどもさんの単車の税金 

他にも支払っているじゃないかなと思っている

 

(給料は 以前 仲が良い時に見せてもらった明細

それから 病院の限度額からも分かる 

今、夫は 本業の給料プラス

副業の利益も得ている

金額も聞いている

 

(内部留保額は過去最高

みつ☆もそうで、ひとつの部署でも

800万円使えるお金がある。などの話もある)

 

元の家族の時よりも   

今の方が自分の手元に

お金は持っていると思われる。

これも、嘘だと言うだろうが

夫を見ているとそれは分かる)

 

それでも

 

かねかねかね!

 

と言われ続けたら

 

どうすればいいの?と思ってしまう。

 

☆

 

たまに 副業へも同行させている。

 

それも聞いた。

 

夫の会社は 副業が去年から OK になった。

なので 堂々と副業ができるため

人を雇うこともできる。それはしないで

こどもさんを連れていき アルバイト料を払う。

それもいいと思う。わたしは大賛成だ。

だけど 伝えてほしい

 

明日 副業のエアコンで人手がいるから

こどもを呼ぶよ。そう一言言ってほしい。

 

うん(*^-^*)いいね!たまには ゆっくりごはんでも

食べたらいいやん!

 

そう言う。

 

だが あとから うん?話がおかしい?

となり 誰と?となることが何回かあった

 

そこで怒ることないんだけどな。

なんでも言ってくれた方が こちらも楽なのだけど(*^-^*)

と笑顔で伝えているのだが

 

あなた怒るじゃない~とにやけた顏で

言ってくるのだが こどもさんが

副業でついてきたことで

怒ったことは1度もない

 

 

どうしても

嘘をつくのが ふつうになっている夫。

 

そうすると こどもさんたちも

その親を見てると

 

うそをつくのが平気になる

 

だから それはやめてほしい。とはっきりと

言葉にした

 

こどもさんたちはこれから社会にでる

そこで 平気で嘘をつく人間は信用されないと思う

だからそこは 親として

嘘をつかないで 堂々としてほしい。

 

 

そう言った。

 

夫のこれまでどれだけのひとにうそをついてきた

だましてきた

だれも信用してないの?

 

私たちの婚姻届けのところに書いてくれた

友人。その方だけでも信用しようよ。

 

 

 

それから 

 

 

元嫁とは なにも 合ってなかったんじゃ!

合うところなんて1つもなかった!

 

夫からの話を聞いていると

お互い思い合ってなかったのじゃないの?

と思える。

 

夫には

それは おとことおんなだもん。

男性脳は仕事を考え 女性脳は愛を考える

と言われ

はたまた 男性は土星人 女性は金星人と

言われるほど(海外ベストセラー)

全く違う生き物なんだもの。

 

と何度とお話してきた。

 

おかねのことも

何度も話した。

 

わたしは治療ミスで この病気になるまで

稼いでいた。よく言われるが 男性脳に近い。(感情ではなく

理性 冷静沈着はよく言われる。)

 

仕事をしていた時

女友達とごはんに行くときは

だいたい私が払っていた

(給料が同じくらいの友達は 今回は私

次は友達といった感じ。)

 

おかねは持っている方が払う

 

結婚したら 最低限の生活費を稼いでくる

のは 仕事脳の男性としては

脳内は嬉しいと変換されるはずだ。

 

それが かねかねかね。

元嫁と一緒でかねだけなんじゃ!と

言われ続け

そもそも

家族のために働いているんじゃないのか???

 

それも 不思議で仕方なかった。

 

 

 

 

私は 無心(かねをむしること)は

していない

 

することもない

 

むしろ 今の夫には 振り込み返したことが

何度もある

 

夫は はじめてそんなことをされた

と驚いていたが

 

こちらもはじめてだ

 

あたりまえだ。

 

 

そこまで言われて なんで??と思うのは

誰でもだと思う

 

 

ワシのかねでメシくってる??

そもそも 結婚しようと迫ってきたのはだれだ?

 

 

そこをスルーしてればいいのだが

 

こちらも

 

わしのかねでメシくってる!と言われ続け

病院にいけばかねがかかる!と罵られ

(最初から嘘をつくことなく 病院費用もかかることも

伝えてある そこに夫の高給ということもあり

今までの倍の費用になっていること)

 

それらを踏まえ

生活費用に関しては

 

楽してなんでも買えて

治療も入院もいつでもできて

 

では決してない状況である

 

夫には ワシのかね!と言われて

こちらも冷静にいれるときは

お話した

 

その時は わかった。と言うが

数日経つと 忘れるか

わざとなのか

 

 

生活費があがっている!と怒鳴りだす。

それが もう3年間 毎月。

 

そんな人がこの世界にいることの

 

勉強?

 

そんなふうに捉えるしかなかった。

 

こうやって 整理していっているが

 

ことごとく

 

夫は 弱いにんげんだ。

 

そう思う。

 

 

なんで

 

前の主人と離婚させられた?

 

この再婚で誰が幸せになった?

 

そう何度も何度も

夫に問いかけた

 

夫は無視していた

 

 

 

 

 

強迫観念

毎日毎日 どこでなにをすれば

怒鳴られるのか?

叫ばれるのか?

警察を呼ばれるのか?

弁護士をやとう と脅されるのか?

恐怖でしかなかった

 

いつも笑顔でいいね!と周りにたくさんのひとたちが

寄ってきてくれていたのが

なんだか申し訳ない気持ちになっていった

 

以前 発達障害を持っている旦那さんと結婚されていた

(病院に行かず)

家で怒鳴りちらす旦那様の奥様が

 

自分がどんどんおかしくなって性格が悪くなっていってるのが

自分でも自覚できる。

 

そう言っていた。

 

それが 私自身でも分かるようになった。

 

犬猫の保護活動は私は無償ボランティアだ。

これは絶対にゆるがない。

命を助けることは当たり前の行為であり

そこに金銭は介在しない

そして 費用がかかろうとも

お金ではなく 愛情でたくさん返ってくる

愛情いっぱいで愛情溢れた生活を送っていた

毎日が笑顔しかなかった

動物虐待犯に関しては 心底許せないので

そこは戦う。自分よりも弱いものを傷つけて

自己満足し 感情コントロールもできない

そこで 口の聞けない 話すことのできない

犬ねこうさぎを 暴行虐待またもや虐殺

これは本当に何度も見てきた。聞いてきた

ここだけは絶対に許せない。

 

今住んでいる地域は 地方だと思っているが

大阪にいるときは 毎日毎日どこかで 虐待事件

捨てられたどうぶつたちがいた。東奔西走していた。

当時も私の活動を怒る人間などひとりもおらず

みなサポートし 私の活動を見て

団体を立ち上げてくれ。費用は全面サポートするから。

そう何度も言われていた。

が。そこは違うと思っており

誰かから支援をしてもらい物資をもらい

命を助けるのは違う。

そして 命を助けさせて頂いている

そう思っていた。縁があった子を 全力で

自分の命をかけて 命をけずりながらそう活動していた。

こちらに引っ越してからも 活動は続いた。

いつでも独立独歩でやっている。

全ての活動の流れは自分が今まで数百匹と見て

やってきたので違う地域であろうともやるべきことは

分かっていた。  

(費用はすべて私の預貯金だ。

病気になるまで稼いでいた。

今度は誰かを助ける番だ。

これからの人生は

奉仕で生きる。そう決めた。)

 

ここでカルチャーショックを受けた。

大阪(東京の動物保護仲間)は

みな自分で動く 他人のせいに 他人の家に

保護した猫や犬を持っては来ない。

相談には来るが (相談の結果、無理であればうちで預かる)

が、こちらのひとたちは

あんたボランティアしてるんでしょ?と

平気な顔をして 捨てられた子たちを

家の前に置いていった。

 

それでも何も言わず費用も全てだした。

その際は 前主人だったが 

可愛い子がきたね。大事にしてあげよう。

と言ってくれていた。

私は家に残さない 病気がある子など以外は全て

里子に出すという信念があったので

全ての子を大事にし 医療を受けさせ

虐待された心を癒し 愛情をかけた。

すると どんどん可愛くなる あれだけ噛んで

吠えていた犬が 怯えていた猫が 懐く

もう私から離れなくなった。

 

そこで 私は決心する

 

里子にだす時期が来た。

 

これが主人が悲しむ時だったらしい。

主人は 1匹も里子にだしたくないくらいに

劇愛しており いつもいつも 猫や犬を抱きしめていた。

あの頃は ありがとうね~と軽く言っていたが

今思えば本当に本当に助けてもらったことには

感謝しかない。

 

今の夫は どうも 動物嫌いのようで

一度 夫がいる際にも 今までにないほどの

瀕死の仔猫が来た。

24時間の看病(私が)その後 本当に奇跡的に

生き返り その後 元気になって里子にでた。

 

ちょっとさみしい?と聞くと

 

なーーーんも思わん。

 

と言った。

 

??????

え?だって 瀕死だったの見てたよね?

 

だって 他にいるじゃん。

 

そう言って うちにいる猫を指さした。

 

この頃から 地方のひとは ちょっとどうぶつに対する感覚が

違うのかな~とは思っていたが

1度 元奥様と電話する機会がありその時に言われた

「あのひと 畜生よ うちの犬も叩かれてたことあるの」

 

びっくりした。

 

あんまり猫の事すきじゃないよね?

元家族の家には わんちゃんいたよね?

その子を叩いたことある?と聞いた

 

すると

 

躾じゃ!

 

しつけといって叩くの?

 

犬は叩かないとわからん!

 

と言っていたので それは 虐待だな。。と心の中で

思っていた。

 

うちは 猫を月に1度はシャワーする。

猫だって ほこりもつくし 汗もかくし

ごはんも食べればトイレもする。なのできれいにしてあげたい。

 

シャワーしているときに(夫は1度も洗ったことはない

爪切りもブラッシングも1度もない)

 

ふと聞いた。わんちゃんは洗ってたよね?

 

あーふろいれてたよ。

そのあとは そとの電柱につなげて干してた。

 

そう言った。

 

 

・・・・・・・。

 

ドライヤーしないの???

電柱につなげる?

 

干す?

 

↑すべて心の中

 

 

それから ごはんは ホームセンターで売ってる大袋だけ。

 

と言った。

 

 

・・・・・・。

 

犬は雑食なので 手作りごはんもたくさんあるんだけど。。←言わない。

 

家の中の犬の場所も決めていて 家中に離すひといるけど

あんなことはせんかった。

犬の動ける範囲を決めてそれ以上はださなかった

 

かわいそうすぎる・・・・

 

何も言わずただ聞いていた

反撃して 叫んでくるのは分かってるから。

 

 

どうぶつって純粋で 愛情をかければかけるほど

可愛いい可愛い顏になる

甘えてくる

そしてそれは 誰が来ても はじめてのお客さんが来ても

こんにちわ❤と言ってるような表情になっていく

人がもう怖くない。というのを認識するからだ。

 

里親さんたちにも 動物の保護活動を伝えていった。

私だけでは限度がある

関西圏であちこちに 広がる TNR運動(トラップニューターリターン

子猫の保護 里親探し そしてそれは 行政までも動かして行った。

 

こちらに引っ越しても

私はひとりで活動していたが

あるとき こちらの登録団体に呼ばれ 愛護センターまで

連れて行かれ(ほぼ拉致だった(笑))

そこで担当者の男性に

救ってくださってありがとうございます。そして大阪では

どのような活動が行われているのか教えてください。

と話し合いが設けられた。

それからもいくつかも団体から声がかかり活動のお手伝いを

していった。その際も 団体の継いでもらいたいと言われたが

断った。

 

それは前の主人の時。

 

今の夫になってからは

どうぶつを嫌がる

なんで ねこにかねを使う!

ワシのかねじゃろ!

 

違う。私の預貯金!

 

証明しろ!!

 

ワシのカネで 動物病院にいくな!

 

 

私がやってきた16年(当時)という動物保護活動は

萎縮し 辛いものになっていった。

 

どんどん自分の愛情がなくなっていく。

そんな気がした。

全国に広めようとしていた病気の患者さんからの

悲痛な電話 それも 今まではしっかりと受け止めていた

 

それも なんだか上の空 自分の器量が減っていく

そんな気がししていたし

 

実際 仲の良い友達には 言われていた。

前のあなたじゃない。少しおかしいよ。

 

自分でも分かっていた。

 

だけど これも 何かの勉強なのかもしれない。

 

人生は 全てにおいて 勉強だと思っている

 

生きている中で なにを得るか というと

 

それは

他人のこころを理解すること

そう思っている

 

 

おかねを稼ぐことも大事

でも どのトップの方々 創業者の本でも書いているが

お金はあとからついてくる

まずは信念であったり 人助けてであったりする。

 

私の場合もそうだった。一人で活動していたが

大阪では最終的には20人くらいに膨れ上がり

動物病院 

超がつくほどのお金持ちの動物好きの奥様

経営者 

みなで 助け合っていた。みな仲間で 今も大好きだ

 

こちらに来てあまりに 命の軽視に驚き

都会の方(東京 大阪 横浜)という人口の多いところと

その他の地方での差がこんなに大きいとは

思わず ただ自分にできることはしよう。それだけだった。

ただ 今の夫と一緒になってからは

本当に助ける命が減った。

動けない 動いたらいけない 怒られる

そう心の奥底にあった。

 

なんだか自分が否定され続け

自分の行動も

やってきたことも全て怒られ

 

夫の親族にさえ

かねもらえや

にせ活動者

 

そんなことを言われた

 

ただただそこは悔しかった。

悲しいではなく

信念を持ってやり続けていたことなので

悔しかった。

 

それからも 夫は ねこの毛なんかも

嫌がった

 

が わたしは 潔癖なところがあり

私自身が 重度の猫アレルギーでもある

(ほこり ハウスダストも全て MAXの値がでる)

一度 ドクターに 猫を他人にあげてください。

と言われたこともあるが

部屋の掃除 換気 それから猫のフード(良質な物)

それから自分自身もジャンクフードを頻繁に食べなければ

うちのねこに至ってはおさまることは分かった。

外猫の捕獲のときは ひとりで くしゃみにせき込み涙と大変で

保護活動の仲間からあんたうるさいでー(笑)と言われるくらいだ。

 

猫アレルギーの友達がうちに何人も来たが

みんな不思議がった。

誰も症状が出なかったから。そこまできれいにしていた。

 

それでも 夫は 嫌がった。

 

そこで 

 

私は最初に連絡した時のことを言った。

 

一番最初に私は

 

『猫の保護活動をしてます。』

そうやって 私のジモテ☆ぃーのアカウントを見せた。

こういうことをしています。

 

 

猫がいない。

とも 動物が嫌いでもなく

 

反対。

 

動物を助ける活動をしています。

 

 

それを言った。

 

夫は 優しい方ですね。

そんなことを返してきた。

 

 

夫は エアコンの買取で 連絡をしてきたのはジモテ☆ぃーだった。

それは 元主人のアカウントだった。

元主人と私は 共有しており

何かの販売は 主人のアカウント 猫の里親募集はわたし。

と決めていた。

隠し事のない主人で

会社のはんこや 大事な書類が家のテーブルに

ごろごろ転がっていた。

 

それをよく片付けていた。嘘のないまっすぐな人間だった。

 

 

 

今の夫は全て隠す。なにもかも隠す。

そして 嘘を平気でつく。

 

どこをどうやって信用するの??

 

結婚(再婚)前のあの長い長い

話し合いは何だったの?

すべてうそだったのか。

 

その時その時 適当にあわせていたんだと

今更ながら思う。

 

はじめて人間不信になりそうだ。

 

それだけ 他人を偽り 何が快楽なのだろう。

それで

 

 

 

ワシを信用できんのか!!

 

 

と叫びまわり怒鳴り

鬼の形相で睨んでくるのは

 

どうも よく理解できない。

 

ただただ

 

 

毎日 怯えていたのは自覚できるし

 

ねこももちろん怯えていた

 

うさぎも 夫が家をでた瞬間

ドアが閉まった途端に

 

ケージから 嬉々としてでてきたときに

 

本当に

 

びっくりした。

 

この子たちは 何をみてるんだろう?

 

それは もう動物愛護保護活動も長いので

どうぶつはひとの心を見ているのは分かっている

 

どうぶつが寄ってくるひとは

こころがきれいなひと

大事にしてくれるひと

守ってくれるひと

怒らないひと

虐待しないひと

 

そんな感じだ

 

 

夫は 自分なりに 猫にもうさぎにも

大事にしているつもりだ

うさぎを自分の洋服の中にいれてみたり

猫がケージから飛ぼうとすると

抱っこしてみたり。

 

ただ、ねこもうさぎも 心底懐かない。

 

それから これも不思議なことだが

わたしはもう19年 動物愛護保護活動をしている

300匹の猫は保護し 里子にだしてきた

(団体さんたちを越える数をひとりでやってきた)

そこで 亡くなったのは てんかん発作(動物病院でのワクチンで発症)した

3か月の仔猫だけだった。

他は1匹も亡くなることはなく 今も元気で長生きだ。

 

だが、夫と一緒になって2年で3匹が死んだ。

 

寿命だと言い聞かせていたが

原因は不明だ。

殴ったとかではないが 

動物愛護活動をしていると

 

 

 

目に見えない世界が7割だ

本当にそうなのだ。

 

夫には

 

なにか あるんじゃないか。

 

わたしでさえも

 

 

この人といると しななきゃいけない

 

そう思う時が何度もあった

 

猫はそれを・・・・

 

 

そう思うと

 

 

他責(他人のせいにしてはいけない)

 

 

ねこらは 偶然に 天国に行った

 

 

そう思うようにしよう。

 

 

 

☆

 

どうぶつの保護活動をしていると

本当に

 

目に見えない世界が7割

 

この子は この方のうちに今日里子にでる、

と決まっていたのに

当日 別の猫を 私が捕獲する。

そして 捕獲した猫を見て

この子。と決まることは何度かあった

 

亡くなった猫の命日に 子猫の譲渡というのも

これは本当に何度もあった

しかも同じキジトラ柄(キジトラという柄)

 

何かのご縁

 

 

そんなことを思い

 

私は 夫を受け入れた

 

これも ご縁なのだろう

 

なにか教えがあるのかもしれない

 

なにか学びがあるのかもしれない

 

今まで知り合ったことのない人格であるだけに

あまりに驚くことばかりだったが

 

なにかあるのではないか?

 

 

そんな気持ち 心構えで お付き合い(結婚もお付き合いの延長だと

思っている。お互いを思い合わなかれば続かない)

 

をしている。そう思っていた。

 

 

ただ、夫が来る度に

 

 

しね。

 

しね。

 

 

そんなふうに思われている錯覚に陥り

(今まで生きてきただれひとり感じたことはない)

 

 

ねこもうさぎも みな懐かない。

 

 

夫の暗いその心の闇はなんだろう

 

そんなことを考えたこともあった