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☆うさぎとねこの生活☆ うさねこFamily☆

保護猫にゃんと育児放棄うさぎさん2ぴょんの日々☆

リビアン保護時(いろいろあったわ)

 
1月29日 ·
 

今回 保護した リビアン。

この度は 応援ありがとうございます。

FB友達(だった、今 切った)
からの要請で動きました。
12月4日
私に連絡があり
里親を探したいので お願いします。
とのことだったけれども 一向に おうちに入れてもらえず
寒い中 放置され続けました。

その方(50代女性)は 猫が家にいるので
この子を家にはもう入れることは無理。
費用面でも無理
エイズも無理。(リビアンは猫エイズ

『里子に出るなら費用は出す』。の。

そういって 日程をこちらに提示し
ここで保護する。との連絡。
一向に 保護しないので

もうおうちの子にしたらいいと思うよ。

や 地域猫でいいと思うよ。
と言っても

必ず保護するから。と言っても

もうずーっとずっと放置。

わざと お天気の投稿や 外猫の過酷さのシェアを
してみても 無視され続け。

こちらとしては どうも動けない状態になった。
家の子にするなら
それでいいし 地域猫でもいいし
でも 彼女は 私に託すので
お願いしますの一点張りだった。

でも動かない 極寒の中 放置され続けたので

最後の最後の手段だったのです。

栃木まで行くなんて。

こっちに助けないといけない子も
いるかもしれないのに
もう見て見ぬ振りはできなかった。

しかし相手が約束を守らないので
共通のFB友達がいたので
相談すると 協力します。となった。

無事にうちに来た。のが昨日。

しかし その女性が(リビアンが外に放置され続けた家)

その間に入った男性に

泣いてます。
あの子を渡してから 家族で泣いています。
大事にしていたのです。
それを 信用出来るから
さんに託したけど・・・

泣いています。

やて。

もうどないやねん。譲渡契約書
書いててよかった。

で その真ん中の男性から
いろいろ言われて。。。疲れたよ。

私が お返事した一部、

ココちゃんという、
エイズキャリアがいます。
感染はしません。
大丈夫だよ。と話しています。
そして、本当にあのこを思うなら、
エイズキャリアなら
一刻も早く保護し
手厚い看護をするべきではないでしょうか?
曖昧な返事ばかりで
オトナのやる対応でしょうか?

彼女のことを擁護されるのは 私には理解できません。
それほど あの方は 何度言っても何時間と電話しても 
あの猫を家に入れてくれることはありませんでした。
寒い中 外にいたのです。
それは事実ですよね。

と返事したら

こんな返信きた。

 

ご主人によろぴくにゃ

と その間に入った男性から
意味わからん返信きた。

うちは一切の費用はもらわず
今回も かなりかかってる。
その女性は一切払ってない。いらんしな。

きっちりこっちで面倒みてるんだよね。
こっちは 本気で動いてんだよね。

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